おはようございます!!



まだまだ暑〜い京都。(-_-;)



子どもたちは元気いっぱいなのですが
わたし、最近食欲がなくて・・・・(;´∀`)






昨日の晩ごはんは、さっぱりと食べられるように、
我が家おなじみの蒸し鶏を作りました!
















庶民の味方鶏胸肉を、ストウブ ブレイザーを使って蒸しました。





コツさえつかめば、本当に簡単に、
しっとり、ジューシーに仕上がる蒸し鶏。




わたしが特に気を付けていることは、

 

火の通りを均一にする為、お肉を常温にもどし、厚みを均一にしておくこと。


下味に、塩とお砂糖を加えること。


火を通しすぎないこと。


しっかりと冷めるまで、お鍋の中に置いておくこと。



です。(′∀`)




レシピはこちら。→









蒸し鶏を食べるときに欠かせない、ミョウガと大葉もたっぷり♡


器は灼熱地獄の今年の五条坂陶器まつりでゲットした古谷浩一さんのもの。 









こちらも蒸し鶏を食べるときには欠かせない、ピリ辛だれ。 レシピはこちら。→☆ 

片口も古谷浩一さんのものです。








作家モノの「うつわ」や「こもの」






ピリ辛だれをドバーッとかけて、薬味と一緒に食べると、
もう、ビールがとまりませーん。( ̄▽ ̄) 








結構な量の鶏肉も。ペロッと食べられちゃいます。(*´艸`*)

器は、小石原ポタリー 毎日プレートです。








後は、ごぼうと枝豆のマヨサラダと、
 










それと、
蒸し鶏を取り出した後の蒸し汁を使って、わかめと卵のスープを作りました。


器は、小石原ポタリー スープボウルです。






蒸し汁にお水を少し足して、沸騰させ、塩コショウで味を調えて、
ワカメと溶き卵を入れただけ。


蒸し汁には、鶏のいいお出汁と、生姜やおネギの香りも出ているので、
簡単に美味しいスープが出来ます。(*´艸`*)




たったこれだけのことですが、

 

「わたしったら、食材を無駄なく使ってるわ~。出来る女やわ~。( ̄▽ ̄)」



って気分も味わえます。(笑)











「最近食欲がなくてぇ~・・・(p_q*)」



なーんて、か弱い女性のふりして言ってしまったことを、
お詫びしなくてはいけないくらい、もりもり食べちゃいました。( ̄▽ ̄)












しっかり食べて、しっかり飲んで、
すーぐに、いつものわたしに戻った晩ごはんでした。(笑)







  
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